【FXGT】6月・無料の口座開設で15,000円の取引ボーナス!

海外FXの安全性は大丈夫?絶対におすすめできない人と理由を解説!

海外FX

海外FX会社は当然ですが、海外に拠点を置くFX会社です。

その点が大きなメリットでもあり、デメリットにもなっています。

「大手」と呼ばれる国内でも有名な海外FX会社、知名度はないけど取引条件の良い海外FX会社など様々なFX会社がある中で

  • 海外FX会社は本当に安全なのか?
  • 利用しても大丈夫なのか?

は気になりますよね。

こちらのページでは海外FX会社の安全性、またこんな人は海外FX会社は絶対におすすめできないという理由について、最近の事例も交えながら解説しています。

海外FXの安全性は大丈夫なのか?

海外FX会社のデメリット
  • 信託保全がないため、資産が保証されない
  • 予告なくサービスの停止もありえる
  • 破綻、倒産した場合には連絡が取れなくなる可能性がある
  • 口座凍結の可能性がある
  • 出金に手間がかかるFX会社が多い

海外FX会社の利用は自己責任の意識と資金管理が重要

やはり海外FX会社を利用するユーザーが最もリスクと感じているのは、日本の金融庁の管轄下にないため顧客資産を信託保全する義務がない点です。

そのため、万が一の場合には口座資金が戻らない可能性もあるという認識は重要です。

詳細は後述していますが、直近で最も話題となった海外FX会社の大手「GEMFOREX」のサービス停止による顧客資金の凍結は、ユーザーに大きな衝撃を与えました。

前述の通り、海外FX会社は金融庁の指導も及びませんので、そういった意味では海外FX会社の利用は自己責任というのを強く認識させる事例となってしまいました。

また、一部の悪質な詐欺業者も同様ですが、やはりボーナスや取引の条件が良くてもあまりにもマイナーな海外FX会社は利用するべきではありません。

サポートも日本語の対応の表記があったとしても、実際にはまったく日本語が通じない場合も考えられますので海外FX会社選びは、慎重にするべきでしょう。

一部の悪質業者による詐欺行為

悪質な詐欺業者とは

  • NDD方式をうたい、実際にはDD方式でノミ行為を行っている
  • 出金を拒否される
  • 不正な取引操作が行われる

などユーザーにとって不利な行為を行い利益を得るFX会社のことです。

ノミ行為は行われていても、ユーザーには知るよしもありませんので、認識のないままカモられていたということも考えられます。

このように海外FX会社を利用してユーザーが不利益を被ったとしても、海外FX会社のためどこにも相談することが出来ず泣き寝入りをするしか手段はありません。

海外FX大手のGEMFOREXのサービス停止

2023年5月に海外FX会社のGEMFOREXがサービスの停止を発表しました。

GEMFOREX公式:サービスの停止について(https://gemforex.com/hereafter.php)

GEMFOREXは新規口座開設ボーナス3万円を提供するなど、日本人ユーザーにとても人気のあった海外FX会社の大手でした。

海外FX会社のランキングを紹介するサイトでもボーナスの豊富さから常にトップにランクインしていただけに、ユーザーに大きな衝撃があったことは間違いありません。

2023年7月現在は、M&Aによる事業譲渡を模索しておりGEMFOREXの事業をそのまま継承してくれる事業者と交渉中とのことです。

一番気になるのは、顧客の口座資金がどうなったか?という点ですが

  • 資金難により出金の遅延が発生していた
  • サービス停止により全口座、口座資金を凍結
  • サービス停止により出金申請の受付を停止
  • サポート窓口の受付を停止

など、現状では口座資金の出金申請が出来ない状態が続いています。

事業譲渡後に売却益を顧客の資金に充当、出金申請の受付を再開するとの告知がありますが、実際にどのような対応になっていくのかは不透明な部分が多くなっています。

海外FX会社利用をおすすめしない人

海外FX会社利用をおすすめしない人
  • 信託保全を重視する人
  • 国内金融庁のライセンスを重視する人
  • 最大レバレッジは25倍で十分な人
  • 十分な口座資金で必要証拠金を確保できる人
  • スプレッドの狭さを重視する人
  • スキャルピングをしない人

信託保全を重視する人

信託保全を重視する方は、国内FX会社一択になります。

海外でも信託保全をうたうFX会社は極少数ですがあります。

ですが、万が一の際に信託保全が実行されるのかは、海外のFX会社だけに疑問です。

国内FX会社であれば、法令で決められた義務となっていますのでどのFX会社であっても、心配はいりません。

国内金融庁のライセンスを重視する人

海外FX会社は日本に拠点を置いていないので、日本の金融庁のライセンスを取得していません。

また、無登録業者として金融庁から警告を受けているFX会社が多いです。

海外FX会社は金融庁に無登録でいるため、レバレッジの制限を受けないというメリットがありますが、日本金融ライセンを重視して取引したい人は、国内FX会社がおすすめです。

最大レバレッジは25倍で十分な人

最大レバレッジは25倍あれば十分、という方は国内FX会社でも十分取引が可能です。

口座資金が5万円であれば125万円までの取引、10万円であれば250万円までの取引、30万円であれば750万円までの取引が可能です。

ハイレバレッジはメリットにもデメリットにもなりますので、ハイレバレッジは危ないと感じる方は国内FX会社から始めてみるのも一つの選択肢です。

十分な口座資金で必要証拠金を確保できる人

国内FX会社の場合、最大レバレッジが25倍になりますので、通貨ペアにもよりますが1万通貨の取引に必要証拠金(担保)が5万円以上必要になります。

必要証拠金(担保) = 取引量 ✕ 円為替レート ÷ レバレッジ数(対円の通貨ペアの場合)

そのため、まとまった取引をするためには30万円以上の口座資金を用意した方が安心です。

海外FX会社ではレバレッジが高いため、1万通貨の取引で必要証拠金(担保)が数千円からなので国内FX会社と比較すると圧倒的に少ない資金で取引できるのがメリットになります。

ですが、十分な口座資金を確保できる場合には、国内FX会社から始めてみるのも一つの選択肢です。

スプレッドの狭さを重視する人

海外FX会社と国内FX会社では取引方法により、スプレッドの違いも大きな特徴となっています。

国内FX会社のメジャー通貨では0.3pips~などの極狭いスプレッドに対し、海外FX会社では口座タイプにもよりますがスタンダード口座で1.6pips~のスプレッドとなっています。

特にスキャルピングや短期の取引が多い場合には、スプレッドが大きく影響してきます。

という意味では、スプレッドを重視する場合には、国内FX会社の方が有利です。

スキャルピングをしない人

国内FX会社ではスキャルピングを禁止している、もしくはスキャルピングの可否を明言していないFX会社があり、スキャルピングが禁止されている場合には、規約違反として口座凍結や出金拒否など対処されてしまう場合があります。

また、スキャルピングの可否を明言していない場合でも、過度なスキャルピングで対処されてしまう場合がありますので注意は必要です。

海外FX会社の多くはスプレッドが広いものの、スキャルピングを公認しているところが多いです。

また、スキャルピング専用に狭いスプレッドを提供する口座タイプも選ぶことが可能となっています。

頻繁にスキャルピングや短期の取引をしないという人は、国内FX会社での取引でも十分でしょう。

海外FXと国内FXの違いを比較

同じ為替取引なのに、海外FX会社と国内FX会社は何が違うのか?という方もいるかもしれません。

海外FX会社と国内FX会社の大きな違いは

  • 海外に拠点を置いて運営されているのか、国内に拠点を置いて運営されているのか

になり、それにより下記の表の通り多くの内容が違ってきます。

特にレバレッジなど、取引に関する「取引条件」が大きく異なる点が特徴です。

 項目  国内FX会社  海外FX会社
顧客の資産保全 信託保全 分別管理
 取引方法  DD方式  NDD方式
 レバレッジ  最大25倍  ~最大無制限
 スプレッド  狭い  広い
(口座タイプにより変動)
 追証  あり  なし
 ゼロカット  なし  あり
 各種ボーナス  なし  あり
 取引ツール  独自ツール  MT4・MT5
 税金  分離課税  総合課税
 損失の繰越  3年  出来ない
 確定申告  給与所得者
 年間20万円以上
 利益で必要
 給与所得者
 年間20万円以上
 利益で必要
  • 海外FX会社は本当に安全なのか?
  • 利用しても大丈夫なのか?

という点に注目するのであれば、信託保全があるかないかが重要なポイントです。

信託保全とは

信託保全とはFX会社の資産とは別に、FX会社を利用する顧客の資産を提携する信託銀行が保全する仕組みのことで、国内のFX会社は法令によりもれなく信託保全が義務化されています。

万が一、FX会社が破綻、倒産してしまった場合には、信託銀行によって顧客の資産は100%保護されます。

信託保全は国内FX会社では、法令で義務付けられており、海外FX会社では義務がないのでほとんどのFX会社では「分別管理」にとどまっています。

分別管理とは、FX会社の資産とは別に顧客の資産を管理しているという約束のようなものです。

義務は怠れば罰則により処罰されますし、そもそもサービスの提供も許されません。

ですが、約束は破ったとして処罰されることはなく、あくまでも信頼関係ということになります。

海外FX会社を利用するメリット

海外FX会社のメリット
  • 口座開設ボーナス、入金ボーナスがある
  • レバレッジの制限を受けない
  • ゼロカットによりマイナスの追証がない
  • NDD方式により取引の透明性が高い
  • MT4・MT5を利用できる

口座開設ボーナス、入金ボーナスがある

海外FX会社を利用する多くのユーザーが、メリットとして挙げるのがボーナスを取引に利用できる点です。

ボーナスには

  • 口座を開設するとボーナスが付与される
  • 入金するとボーナス付与される

があり、口座開設ボーナスは1万円単位、入金ボーナスは100万円単位など付与額が圧倒的でボーナスを目的に海外FXを利用するユーザーは少なくありません。

海外FXの大手 XMtradingでは、下記の通りボーナスの付与額が大きく利用するユーザーが多い理由にもなっています。

XMtrading ボーナス 上限額 為替レート130円換算
口座開設ボーナス 3,000円~13,000円(キャンペーンにより変動)  
入金ボナース1 入金額100% 上限500ドル 65,000円
入金ボーナス2 入金額20% 上限1万ドル 130万円

レバレッジの制限を受けない

海外FX会社は日本の金融庁に登録していないため、レバレッジ制限がありません。

500倍、1,000倍、無制限などFX会社によって設定は様々です。

ハイレバレッジのメリットは、圧倒的に必要証拠金(担保)が少ないため、口座資金が少なくても十分に取引が可能な点にあります。

対円通貨・レート:130円の場合 必要証拠金(担保)
取引量 レバレッジ1,000倍 レバレッジ25倍
1万通貨 1,300円 52,000円
5万通貨 6,500円 260,000円
10万通貨 13,000円 520,000円
 必要証拠金 = 取引量 ✕ 為替レート ÷ レバレッジ

国内FX会社のレバレッジ25倍と海外FX会社のレバレッジ1,000倍では必要証拠金(担保)が40倍も変わってきます。

  • 少ない資金で取引を始める
  • 少ない資金でも大きな利益を出せる

という点においては、圧倒的に海外FX会社の方が有利です。

ゼロカットによりマイナスの追証がない

ゼロカットとは、取引においてユーザーが口座資金以上の損失を出してしまった場合に、マイナス分をFX会社が負担してくれる仕組みのことです。

取引で急激な相場変動があった場合に、ユーザーの設定したロスカットが間に合わず、大きなマイナスとなって決済されてしまう場合があります。

その場合に、ゼロカットシステムによりユーザーはマイナスの追証を被ることがないという、海外FX会社独自の仕組みとなっています。

国内FX会社では、ゼロカットシステムの導入が法令で禁止されていますので、大きくマイナスで決済されてしまったとしても、ユーザーが全額を支払う義務が生じます。

ゼロカットシステムの有無は、取引において安心感の違いでもあり、その点においてはゼロカットを導入する海外FX会社の方が圧倒的に有利です。

NDD方式により取引の透明性が高い

国内FX会社と海外FX会社では、注文方式が異なっています。

  • 国内FX会社はDD方式(Dealing Desk)
  • 海外FX会社はNDD方式(No Dealing Desk)

国内FX会社が採用するDD方式は、ユーザーの注文がFX会社のディーリングデスクを介して行われるのに対し、海外FX会社のNDD方式では市場との直接取引になるため、取引の透明性は海外FX会社の方が高いと言われています。

また、DD方式ではユーザーの損失がFX会社の利益となり、ユーザーの利益がFX会社の損失となるため、FX会社とユーザーは利益相反の関係になります。

そのため、利益を出すために取引の操作が行われているのでは?と言われる理由になっていて、透明性が低いと言われる所以にもなっています。

国内FX会社の多くがDD方式を採用している理由は、スプレッドにあります。

国内FX会社では金融庁の登録により

  • レバレッジが25倍に制限されている
  • ゼロカットシステムの導入が禁止されている

などにより、FXのレバレッジを効かせた取引のメリットがアピール出来ないため、各FX会社の低スプレッド競争に発展したという経緯があります。

DD方式ではユーザーの注文をFX会社が受ける+スプレッドに利益を含めないという形で、極端に狭いスプレッドを提供することが可能です。

金融庁による制限によってスプレッドの狭さしかアピールできる点がないため、国内FX会社の多くがDD方式を採用する理由になっています。

MT4・MT5を利用できる

国内FX会社の多くはオリジナルのプラットフォームしか提供していないところが多く、使える機能も限定的です。

そのため、MT4・MT5を利用する目的で海外FX会社に口座を開設するユーザーも少なくありません。

海外FX会社の多くはMT4・MT5で取引が可能です。

MT4・MT5は

  • 優れた拡張性
  • 豊富なインジケーター
  • バックテスト
  • 自動売買(EA)

が優れており、世界中で圧倒的に人気を誇るFXのメジャープラットフォームです。

安全な海外FX会社を見分ける3つのポイント

安全な海外FX会社を見分けるポイントを見ていきましょう。

1.日本人ユーザーが多い

海外FX会社を初めて利用する方は、日本人ユーザーが多い海外FX会社を選びましょう。

日本人ユーザーに人気がある海外FX会社は

  • ボーナスが充実している
  • 日本語サポートが充実している
  • 入出金が解りやすい

など、人気の理由があるからです。

また、何かしらのトラブルがあった場合にも、ユーザーが多ければ情報を得やすいというメリットもあります。

2.海外の金融ライセンスを取得している

金融ライセンスは金融機関としての信頼性を表すため、FX会社の海外金融ライセンスの取得は必須事項です。

ライセンスによって信頼性が高い、低いはありますが、海外FX会社では複数の国の金融ライセンスを取得しているのが一般的です。

ボーナスや取引条件がどんなに良くても、金融ライセンスを取得していない海外FX会社の利用は見送ったほうが安全です。

日本の金融ライセンス取得は、レバレッジ制限があるため海外FX会社からは敬遠されています。

金融ライセンス 国内向け 海外向け
FSA(セーシェル) FCA(イギリス)
CySEC(キプロス)
ASIC(オーストラリア)
FSC(モーリシャス)
FSA(セーシェル) FSCA(南アフリカ)
VFSC(バヌアツ)
FSA(セーシェル) FCA(イギリス)
CySEC(キプロス)

FSC(モーリシャス)
FSCA(南アフリカ)
IFSC(ベリーズ)
SVGIBC(セントビンセント) FCA(イギリス)
CySEC(キプロス)
FSA(セーシェル)
DFSA(ドバイ)
FSCA(南アフリカ)

3.運営実績がある

より安全に海外FX会社を利用するには、できるだけ運営実績のあるFX会社を選びましょう。

また、運営実績は海外での運営歴、日本での運営歴があります。

日本での運営歴が短くても、海外での運営歴は長い場合もありますので、一つの指標になると思います。

あああああああああ 日本での運営歴 日本語公式HP 日本語サポート
2009年~ メール/チャット
2019年~ メール/チャット
2020年~ メール/チャット/LINE
2011年~ メール/チャット
2010年~ メール/チャット

おすすめの海外FX会社

1位 XMTrading (バランス型+ボーナス充実)

XMTradingは2009年からのサービス開始で、日本人ユーザーに最も知名度のある海外FX会社です。

日本人スタッフ常駐による日本語でのサポート体制も充実。

最大レバレッジが1,000倍やボーナスの充実など取引の条件もバランスがよく、海外FXビギナーはまずXMTradingでと言われるほど人気の海外FX会社となっています。

スプレッドが広めというデメリットもありますが、ボーナスやロイヤリティポイントなど豊富な特典があるため、スプレッドの広さは許容できる範囲です。

2022年10月にリリースされた「極み口座」では、XMTradingの口座種類の中でも取引コストが最安で取引が可能です。

特典ボーナス
  • 新規口座開設ボーナス
  • 入金ボーナス100%+20%
  • ロイヤリティポイント(XMP)
メリット
  • 最大レバレッジ1,000倍
  • ボーナスの充実(新規口座開設ボーナス・入金ボーナス・取引ボーナス)
  • 500円から入金可能
  • サポート日本人スタッフ常駐
  • マイナスの追証なし
  • セーシェル金融ライセンスを取得
デメリット
  • 口座種類によりスプレッドが広い
  • 出金ルールを把握する必要あり
最大レバレッジ ボーナス サポート
1,000倍 開設/入金/取引 メール/チャット
ライセンス スプレッド 顧客資産管理
セーシェル 変動/広め 分別管理
取引方式 通貨ペア ゼロカット
NDD方式 55種類
スキャルピング 自動売買 取引ツール
MT4/5
入金方法
銀行/クレジット/ウォレット
出金方法
銀行/クレジット/ウォレット 
\ 今なら新規口座開設で13,000円・ボーナスのみで取引可能 /

2位 FXGT (バランス型+キャンペーン多)

FXGTのサービス提供は2019年からと、比較的新しい海外FX会社です。

レバレッジ最大1,000倍、口座開設ボーナス、入金ボーナスもあり、XMTradingに引けを取らないサービスを展開していて、新興FX会社ながら日本人ユーザーに人気です。

また、仮想通貨で入金が可能な点も特徴的。

最大レバレッジやボーナスの内容がXMTradingと似ていることから、比較されることが多いFXGTですが運営歴の長さでは10年以上の運営実績があるXMTradingが有利です。

ですが、すでに利用している日本人ユーザーも多く

  • 頻繁に開催されるキャンペーンボーナス
  • 顧客資産の分別管理
  • 海外金融ライセンスの取得


など顧客重視のサービスで運営歴の短さというデメリットを補って、ユーザーから支持される海外FX会社となっています。

特典ボーナス
  • 新規口座開設ボーナス・15,000円
  • 入金ボーナス100%
  • ロイヤリティボーナス
メリット
  • 最大レバレッジ1,000倍
  • ボーナスの充実(新規口座開設ボーナス・入金ボーナス)
  • 仮想通貨で入金が可能
  • マイナスの追証なし
  • セーシェル金融ライセンスを取得
デメリット
  • 口座種類によりスプレッドが広い
  • 取引量によりレバレッジ制限がある
最大レバレッジ ボーナス サポート
1,000倍 開設/入金 メール/チャット
ライセンス スプレッド 顧客資産管理
セーシェル 変動/広め 分別管理
取引方式 通貨ペア ゼロカット
NDD方式 54種類
スキャルピング 自動売買 取引ツール
MT5
入金方法

銀行/クレジット/仮想通貨/ウォレット

出金方法
銀行/クレジット/仮想通貨/ウォレット 
\ 新規口座開設・15,000円のボーナスで取引可能 /

3位 Exness (レバレッジ無制限)

Exnessグループは世界各国でサービスを展開する海外FX会社です。

日本では2020年から日本語公式サイト、日本語サポートの提供を開始。

海外FX会社としても珍しいレバレッジ無制限で話題となりました。

イギリスの拠点では、世界的に厳格なことでも有名、取得することが難しいと言われるFCA(英国金融行動監視機構)を取得しており、金融機関として信頼度の高さを現しています。

ボーナスやキャンペーンが今のところない点が、ボーナスが豊富な他の海外FX会社と比較するとデメリットとして挙げられます。

これからのサービス向上をユーザーに最も期待されている海外FX会社の一つです。

特典ボーナス
  • 今のところなし
メリット
  • レバレッジ無制限
  • グループ会社がFCA(英国金融行動監視機構)を取得
  • マイナスの追証なし
  • セーシェル金融ライセンスを取得
デメリット
  • レバレッジ無制限の利用には条件をクリアする必要がある
  • 経済指標の発表前後にレバレッジ規制がある
最大レバレッジ ボーナス サポート
無制限 なし メール/チャット/LINE
ライセンス スプレッド 顧客資産管理
セーシェル 変動/広め 分別管理
取引方式 通貨ペア ゼロカット
NDD方式 95種類
スキャルピング 自動売買 取引ツール
MT4/5
入金方法

銀行/仮想通貨/ウォレット

出金方法
銀行/仮想通貨/ウォレット 
\ レバレッジ無制限の口座種類あり /

海外FXの安全性は大丈夫なのか・まとめ

海外FX会社は大丈夫か?安全に利用できるかはについてまとめてみました。

海外のFX会社である以上、どのFX会社も100%安全と言い切れるものではありません。

ですが、多少のデメリットがあっても

  • 圧倒的に低い資金で始められる
  • 取引にも利用できるボーナスが充実している
  • ゼロカットによるマイナスの追証がない

など、デメリットを上回るメリットが多いのも事実です。

実際に多くの日本人ユーザーが、海外FX会社を併用しています。

初心者の方や不安が残るという方は、口座開設ボーナスのある海外FX会社でノーリスクで取引を始められますので、海外FXに挑戦してみてはいかがでしょうか。